| 日付 | 内容 |
|---|---|
| 2023/07/31 | シーン回想の初期処理ができるようになりました。 |
| 日付 | 内容 |
|---|---|
| 2022/10/22 | 既読スキップ機能が追加されました。 |
| 2022/08/23 | link,link2タグにremain属性が追加されました。 |
| 2022/07/20 | ふりがな(ルビ)を付けることができるようになりました。 |
| 2022/01/20 | imageタグのorgx,orgy属性に数字の指定が可能になりました。こちらも参照ください |
| 2022/01/17 | imageタグにshifth,shiftv属性が追加され、画像をずらしての表示が可能になりました。 |
| 2022/01/10 | imageタグにfliplr,flipup属性が追加され、画像の反転が可能になりました。 |
| 日付 | 内容 |
|---|---|
| 2021/12/31 | func.length追加(Browser版) |
| 2021/12/31 | page属性の値にbothが追加されました。both指定でpage=foreとpage=backの両方が処理されます。 |
| 2021/12/31 | 全てのタグにeval属性,execute属性が追加されました。使い方はこちらを参照。 |
| 2021/12/12 | imageタグにmoregroup属性が追加され、一つのレイヤに2つ以上のgroupを設定することが可能になりました。 |
| 2021/12/01 | title.iniにdatalink設定を追加しました(他のゲームデータを借用) |
| 2021/11/30 | layoptタグにて既存レイヤのグループ属性変更(newgroup属性追加)ができるようになりました |
| 2021/11/29 | backlayタグ、forelayタグにてgroup属性が使えるようになりました |
| 2021/11/28 | 実行保留機能(holdstepタグ、releasestepタグ)が追加されました |
| 2021/11/10 | backmove属性により裏ページ(page=back)のレイヤーにmove,move2指定ができるようになりました。 |
| 2021/11/07 | 画面長押し中(ロングタップ中)スキップ機能追加 ※PCブラウザでは機能しません。 |
| 2021/11/07 | wvbタグのcanskip属性が使えるようになりました |
| 2021/11/03 | 文字列型変数に「,」「'」「"」「)」がエスケープして使えるようになりました。 (例:@eval exp="f.hoge = 'aaa\'bbb\,ccc'") |
| 2021/09/30 | iOS15.0からiOSでもBGMのfede,fadeoutタグが機能するようになりました。 |
| 2021/07/22 | stoptimerexec (timerexec強制停止)タグが追加されました |
| 2021/07/22 | timerexecにname属性が追加されました |
| 2021/06/28 | move,move2でイージング処理が可能になりました |
| 2021/06/12 | 視点変更(viewタグ)が追加されました |
| 2021/04/14 | imageタグにgroup属性が追加され、freeimage,layopt,move,move2,transにてgroup単位での操作が可能になりました。 |
| 2021/03/28 | timerexec拡張。timerexecが複数同時起動可能になりました |
| 2021/03/26 | title.iniに「autoskip_cancel,area」を追加 |
| 2021/03/23 | while情報はsave対象外なので、saveできるような箇所でwhileは使用しない。 |
| 2021/03/18 | タップ位置取得。kag.touch_down_* |
| 2021/03/01 | ブラウザ版でtransのdelay属性が使えるようになりました。 |
| 2021/02/27 | waitflickタグ追加 |
| 2021/02/16 | ブラウザ版でImage,moveの横縮小(zh)、縦縮小(zv)、回転(rotate)属性が可能になりました |
| 2021/02/14 | link時(link2以外時)にskipcond属性が可能になりました。 |
| 2021/02/04 | テキストウィンドウ非表示時にサブメニュー表示 |
| 2021/01/21 | imageタグ拡張。数字画像をフォーマット指定で表示 |
| 2021/01/19 | moveタグにinterval属性(次のcountを処理する時の待ち時間)追加 |
| 日付 | 内容 |
|---|---|
| 2020/12/28 | タップ場所エフェクト設定 tapeffectタグ参照 |
| 2020/12/10 | データ読み込み中アイコンのパラパラアニメ設定 |
| 2020/11/10 | BGMループ位置指定 |
| 2020/11/03 | 端末方向強制方法 _bForceOrientationCanvas |
| 2020 | 実行中のシナリオファイル名とラベル名がゲーム変数に自動設定されるようになりました(Browser版) ラベル名:f.jump_label シナリオファイル名:f.jump_storage |
| 2020 | positionタグ拡張(Browser版) クリック待ちアイコン画像が指定できます。 |
| 2020 | func.parseInt追加(Browser版) |
| 2020 | canvasタグ追加(Browser版) |
| 2020 | link2機能拡張(Browser版) masklayerパラメータ追加 |
| 2020 | execパラメータ内のダブルクオーテーション対応(Browser版) execパラメータ内にダブルクオーテーションを入れたい時はダブルクオーテーションをエスケープします。 例 exec="[playse storage=hoge cond=\"tf.abc == 1\"]" |
| 2020 | Browse版 UniversalTrans ルール画像の非透明から透明に切り替え。ふわっとした感じになるのできっちり画面切り替えしたい場合はImageタグのmode属性を駆使してやってください。 |
| 2020 | transのchangetype廃止 |
| 2020/08/25 | historyタグ追加(ブラウザ版) |
| 2020/08/23 | init.sc内のwm,wt,wm2,wsのcanskip=trueが効くようなりました。 |
| 2020 | レイヤー情報取得 |
| 2020 | サウンド情報取得 |
| 2020 | V2用(ブラウザ版)userVar userVar=<システム変数名>,<初期値>;項目名;(<選択肢テキスト>,<値>)×n 例: userVar=hoge,0;選択肢表示内容1;せんたく1,0;せんたく2,1;せんたく3,2 |
| 2020 | 現在日時取得 kag.time_* |
| 2020 | screenshotタグのブラウザ版対応 |
| 2020 | saveimageタグ追加 |
| 2020 | ホーム画面にブックマークした時のアイコン設定 |
| 2020 | 音声コンポーネントリセットメニュー追加 ブラウザ音がならなくなった時の対処のため。 使い方は選択肢のexecに入れる。 [link exec="[menuexec category=35]"] 音りせっと [endlink] [s]" |
| 2020 | imageタグのmodeパラメータバリエーション追加 imageタグのmode属性はHTMLのcanvasのglobalCompositeOperationに反映されます。 ブラウザがサポートしていないmodeを指定すると無視されます。" |
| 2020 | 起動時(ログイン時)のサーバー時間 kag.servertime_* |
| 2020 | 配列および連想配列変数のブラウザ版対応 配列および連想配列変数の詳細はマニュアルの該当箇所参照 |
| 2020 | AutoLabel名仕様 ・alc指定があった場合:*auto_label_<シナリオファイル名>_<直近のユーザーラベル名>_<直近のユーザーラベル名からの連番> 例:*auto_label_scnario1_select_2 ・alc指定がなかった場合:*auto_label_<シナリオファイル名>_<シナリオ先頭からの連番> 例:*auto_label_scnario1_2 |
| 2020 | AutoLabel挿入仕様 基本: ・alc指定があった場合:alcで指定された行数毎にAutoLabelを挿入する ・alc指定がなかった場合:スクリプトで指定された画像ファイル、音声ファイルが一定の容量を超えたらAutoLabelを挿入する 例外 ・while開始行の前には必ず挿入 ・linkタグとsタグの間には挿入しない |
| 2020 | macro.phpのalcパラメータ仕様 形式:半角数字のみ |
| 2020 | 追加 @openurl |
| 2020 | @Interrupt anytime属性追加 |
| 2020/05/05 | timerexec 設定した時間で繰り返し処理をする |
| 2020/05/04 | @eval flush=true/false システム変数更新後、サーバーにシステム変数情報をアップロードする/しない |
| 2020/02/20 | @menuexec category=<メニュー番号> スクリプトからメニューで選択できる機能を呼び出す |
| 2020 | @s skiptime=999999 skipcond="tf.hoge<1" "skiptime:指定ミリ秒数経過後、選択肢待ちがスキップされる skipcond:条件が真のとき選択肢待ちがスキップされる" |
| 2020 | removeパラメータ追加 |
| 2020 | @link2 "エリア選択のみ、endlink不要、選択ループする(選択しても選択状態を抜けない) 選択状態を抜ける条件をsに書く。storage、target要素無効(無意味) 例: [image layer=xxx page=fore storage="ta11a" visible=true left=198 top=66 orgx=c orgy=c] [eval exp="tf.x = 0"] [link2 left=0 top=0 width=100 height=100 exec="[playse storage=se18]" exp="tf.x = tf.x + 1"] [link2 left=100 top=200 width=100 height=100 exec="[playse storage=Vaya010]" exp="tf.x = tf.x + 1" remove=false] [s skiptime=100000 skipcond="tf.x > 5" layer=xxx] [trans time=2000] [wt] |
| 2020 | 指定したLayerの@moveの終了待ち @wm layer=hoge @stopmove layer=hoge" |
| 2020 | @image pos=tappoint 直近でタップした位置に表示します |
| 2020/02/18 | var _SAVE_INDEX_MENUON=-999999; メニュー表示時に自動的にセーブする。 (スクリプトからメニュー表示時の場所にロードできる) |
| 2020/02/17 | @s v2single=true 選択肢タップ制御(Android版では当該属性は無視される) true:一回目タップで選択確定, false : 2回タップで選択確定(初期値) |
| 2020/01/30 | @menuon、@menuoff サブメニュー対応タイトルでゲーム中、表示のオンオフができます |
| 2020 | fadese fadeoutse実装 パラメータはfadebgm,fadeoutbgmと同じ ※なのでBuf=0をBGMとして使えば、BGMスロットと組み合わせてクロスフェードができるようになった。 |
| 2020 | @nop nopタグ追加 内容:何もしない @debug ゲーム画面左上のラベルをタップすると直前のラベル(自動ラベル含む)まで戻る。(最大10個ほど前) |
| 2020/01/16 | move,move2のdelay属性が使用できるようになりました |
| 2020 | @prompt 文字列入力機能 |
| 2020/01/08 | @s align=center 選択肢を中央揃えします |
| 2019/12/25 | title.ini デバッグメニュ 34 |
| 2019/12/16 | @trans time= transのtimeが正常に計測されるようになりました |
| 2019/12/02 | ボリューム調整が可能になりました |
| 2019/11/28 | @playvideob、@wvb |
| 2019/11/20 | @link storage=sceneList限定でシーン一覧へ移動 |
| 2019/11/19 | wn1=off コンバート時にURLのパラメータに追加すると半角文字が行頭のときに表示されるエラーが非表示にできます。 Tips:セリフ行頭が半角文字が多い場合に使用" |
| 2019/11/11 | 当マニュアル運用開始 |