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更新履歴
この文書は読取専用です。文書のソースを閲覧することは可能ですが、変更はできません。もし変更したい場合は管理者に連絡してください。
====== 更新履歴 ====== ===== ■2023年 ===== ^日付^内容^ |2023/07/31|[[使い方のヒント#シーン回想の初期処理について|シーン回想の初期処理]]ができるようになりました。| ===== ■2022年 ===== ^日付^内容^ |2022/10/22|[[使い方のヒント#既読スキップ実装|既読スキップ]]機能が追加されました。| |2022/08/23|[[ジャンプ/リンク#link|link,link2]]タグにremain属性が追加されました。| |2022/07/20|[[使い方のヒント#ふりがな|ふりがな(ルビ)]]を付けることができるようになりました。| |2022/01/20|[[レイヤ操作#image (画像の読み込み)|image]]タグのorgx,orgy属性に数字の指定が可能になりました。[[座標系設定#ヒント|こちらも参照ください]]| |2022/01/17|[[レイヤ操作#image (画像の読み込み)|image]]タグにshifth,shiftv属性が追加され、画像をずらしての表示が可能になりました。| |2022/01/10|[[レイヤ操作#image (画像の読み込み)|image]]タグにfliplr,flipup属性が追加され、画像の反転が可能になりました。| ===== ■2021年 ===== ^日付^内容^ |2021/12/31|[[備え付け変数#func変数|func.length]]追加(Browser版)| |2021/12/31|page属性の値にbothが追加されました。both指定でpage=foreとpage=backの両方が処理されます。| |2021/12/31|全てのタグにeval属性,execute属性が追加されました。使い方は[[使い方のヒント#その他|こちら]]を参照。| |2021/12/12|[[レイヤ操作#image (画像の読み込み)|image]]タグにmoregroup属性が追加され、一つのレイヤに2つ以上のgroupを設定することが可能になりました。| |2021/12/01|[[title.iniの設定|title.ini]]にdatalink設定を追加しました(他のゲームデータを借用)| |2021/11/30|[[レイヤ操作#layopt (レイヤ属性)|layoptタグ]]にて既存レイヤのグループ属性変更(newgroup属性追加)ができるようになりました| |2021/11/29|[[レイヤ操作#backlay (レイヤ情報のコピー 表→裏)|backlayタグ、forelayタグ]]にてgroup属性が使えるようになりました| |2021/11/28|実行保留機能([[システム#holdstep (実行保留)|holdstep]]タグ、[[システム#releasestep (保留シナリオ実行)|releasestep]]タグ)が追加されました| |2021/11/10|[[システム#canvas (キャンバス属性) |backmove]]属性により裏ページ(page=back)のレイヤーに[[move|move,move2]]指定ができるようになりました。| |2021/11/07|画面長押し中(ロングタップ中)スキップ機能追加\\ ※PCブラウザでは機能しません。| |2021/11/07|[[動画#wvb (ビデオ再生の終了待ち)|wvbタグ]]のcanskip属性が使えるようになりました| |2021/11/03|文字列型変数に「,」「'」「"」「)」がエスケープして使えるようになりました。\\ (例:@eval exp="f.hoge = 'aaa\'bbb\,ccc'")| |2021/09/30|iOS15.0からiOSでもBGMのfede,fadeoutタグが機能するようになりました。| |2021/07/22|[[システム#stoptimerexec (timerexec強制停止)|stoptimerexec (timerexec強制停止)]]タグが追加されました| |2021/07/22|[[システム#timerexec (時間制御繰り返し処理)|timerexec]]にname属性が追加されました| |2021/06/28|[[move|move,move2]]でイージング処理が可能になりました| |2021/06/12|視点変更([[画面操作#view (視点変更)|view]]タグ)が追加されました| |2021/04/14|[[レイヤ操作#image (画像の読み込み)|image]]タグにgroup属性が追加され、freeimage,layopt,move,move2,transにてgroup単位での操作が可能になりました。| |2021/03/28|[[システム#timerexec (時間制御繰り返し処理)|timerexec]]拡張。timerexecが複数同時起動可能になりました| |2021/03/26|title.iniに「autoskip_cancel,area」を追加| |2021/03/23|while情報はsave対象外なので、saveできるような箇所でwhileは使用しない。| |2021/03/18|[[備え付け変数#座標系情報|タップ位置取得]]。kag.touch_down_*| |2021/03/01|ブラウザ版で[[トランジション#trans (レイヤのトランジション)|trans]]のdelay属性が使えるようになりました。| |2021/02/27|[[システム#waitflick (フリック待ち)|waitflick]]タグ追加| |2021/02/16|ブラウザ版で[[レイヤ操作|Image]],[[move機能|move]]の横縮小(zh)、縦縮小(zv)、回転(rotate)属性が可能になりました| |2021/02/14|[[ジャンプ/リンク#link|link]]時(link2以外時)に[[システム#s (停止処理)|skipcond]]属性が可能になりました。| |2021/02/04|テキストウィンドウ非表示時にサブメニュー表示| |2021/01/21|[[レイヤ操作#image (画像の読み込み)|image]]タグ拡張。[[レイヤ操作#数字を画像で出力|数字画像をフォーマット指定で表示]]| |2021/01/19|[[move#move (レイヤの移動)|move]]タグにinterval属性(次のcountを処理する時の待ち時間)追加| ===== ■~2020年 ===== ^日付^内容^ |2020/12/28|タップ場所エフェクト設定 [[システム#tapeffect|tapeffectタグ参照]]| |2020/12/10|データ読み込み中アイコンの[[メッセージ#iconimg|パラパラアニメ設定]]| |2020/11/10|BGMループ位置指定| |2020/11/03|[[使い方のヒント#端末方向強制方法|端末方向強制方法]] _bForceOrientationCanvas| |2020|実行中のシナリオファイル名とラベル名がゲーム変数に自動設定されるようになりました(Browser版)\\ ラベル名:f.jump_label\\ シナリオファイル名:f.jump_storage| |2020|[[メッセージ#position(メッセージレイヤの属性)|position]]タグ拡張(Browser版)\\ クリック待ちアイコン画像が指定できます。| |2020|[[備え付け変数#func変数|func.parseInt]]追加(Browser版)| |2020|[[システム#canvas(キャンバス属性)|canvas]]タグ追加(Browser版)| |2020|[[ジャンプ/リンク#link2|link2]]機能拡張(Browser版)\\ [[ジャンプ_リンク#mask|masklayer]]パラメータ追加| |2020|execパラメータ内のダブルクオーテーション対応(Browser版)\\ execパラメータ内にダブルクオーテーションを入れたい時はダブルクオーテーションをエスケープします。\\ 例\\ exec="[playse storage=hoge cond=\"tf.abc == 1\"]"| |2020|Browse版 UniversalTrans\\ ルール画像の非透明から透明に切り替え。ふわっとした感じになるのできっちり画面切り替えしたい場合は[[レイヤ操作|Image]]タグのmode属性を駆使してやってください。| |2020|transのchangetype廃止| |2020/08/25|[[メッセージ#history (バックログ蓄積有無)|history]]タグ追加(ブラウザ版)| |2020/08/23|init.sc内のwm,wt,wm2,wsのcanskip=trueが効くようなりました。| |2020|[[備え付け変数#イメージレイヤー情報|レイヤー情報取得]]| |2020|[[備え付け変数#BGM、SE情報|サウンド情報取得]]| |2020|V2用(ブラウザ版)userVar\\ userVar=<システム変数名>,<初期値>;項目名;(<選択肢テキスト>,<値>)×n\\ 例:\\ userVar=hoge,0;選択肢表示内容1;せんたく1,0;せんたく2,1;せんたく3,2| |2020|[[備え付け変数#ブラウザ側現在日時|現在日時取得]]\\ kag.time_*| |2020|[[レイヤ操作#screenshot (スクリーンショット)|screenshot]]タグのブラウザ版対応| |2020|[[システム#saveimage(セーブ画像取得)|saveimage]]タグ追加| |2020|ホーム画面にブックマークした時の[[使い方のヒント#ブックマークアイコン|アイコン設定]]| |2020|音声コンポーネントリセットメニュー追加\\ ブラウザ音がならなくなった時の対処のため。\\ 使い方は選択肢のexecに入れる。\\ [link exec="[menuexec category=35]"]\\ 音りせっと\\ [endlink]\\ [s]"| |2020|[[レイヤ操作|image]]タグの[[レイヤ操作#mode|mode]]パラメータバリエーション追加\\ imageタグのmode属性はHTMLのcanvasのglobalCompositeOperationに反映されます。\\ ブラウザがサポートしていないmodeを指定すると無視されます。"| |2020|[[備え付け変数#起動時のサーバー側日時|起動時(ログイン時)のサーバー時間]]\\ kag.servertime_*| |2020|配列および連想配列変数のブラウザ版対応\\ 配列および連想配列変数の詳細はマニュアルの[[使い方のヒント#リスト型(配列),マップ型(連想配列)変数|該当箇所]]参照| |2020|AutoLabel名仕様\\ ・alc指定があった場合:*auto_label_<シナリオファイル名>_<直近のユーザーラベル名>_<直近のユーザーラベル名からの連番>\\ 例:*auto_label_scnario1_select_2\\ ・alc指定がなかった場合:*auto_label_<シナリオファイル名>_<シナリオ先頭からの連番>\\ 例:*auto_label_scnario1_2| |2020|AutoLabel挿入仕様\\ 基本:\\ ・alc指定があった場合:alcで指定された行数毎にAutoLabelを挿入する\\ ・alc指定がなかった場合:スクリプトで指定された画像ファイル、音声ファイルが一定の容量を超えたらAutoLabelを挿入する\\ 例外\\ ・while開始行の前には必ず挿入\\ ・linkタグとsタグの間には挿入しない| |2020|macro.phpのalcパラメータ仕様\\ 形式:半角数字のみ| |2020|追加 [[ジャンプ_リンク#openurl (URLリンク)|@openurl]] | |2020|[[割り込み処理|@Interrupt]] anytime属性追加| |2020/05/05|[[システム#timerexec (時間制御繰り返し処理)|timerexec]] 設定した時間で繰り返し処理をする| |2020/05/04|@eval [[変数操作#eval (式の評価)|flush]]=true/false\\ システム変数更新後、サーバーにシステム変数情報をアップロードする/しない| |2020/02/20|[[システム#menuexec(メニュー機能実行)|@menuexec]] category=<メニュー番号>\\ スクリプトからメニューで選択できる機能を呼び出す| |2020|[[システム#s (停止処理)|@s]] skiptime=999999\\ skipcond="tf.hoge<1" "skiptime:指定ミリ秒数経過後、選択肢待ちがスキップされる\\ skipcond:条件が真のとき選択肢待ちがスキップされる"| |2020|[[ジャンプ/リンク#remove|remove]]パラメータ追加| |2020|[[ジャンプ/リンク#link2|@link2]] "エリア選択のみ、endlink不要、選択ループする(選択しても選択状態を抜けない)\\ 選択状態を抜ける条件をsに書く。storage、target要素無効(無意味)\\ 例:\\ [image layer=xxx page=fore storage="ta11a" visible=true left=198 top=66 orgx=c orgy=c]\\ [eval exp="tf.x = 0"]\\ [link2 left=0 top=0 width=100 height=100 exec="[playse storage=se18]" exp="tf.x = tf.x + 1"]\\ [link2 left=100 top=200 width=100 height=100 exec="[playse storage=Vaya010]" exp="tf.x = tf.x + 1" remove=false]\\ [s skiptime=100000 skipcond="tf.x > 5" layer=xxx]\\ [trans time=2000]\\ [wt]| |2020|指定したLayerの@moveの終了待ち\\ @wm layer=hoge\\ @stopmove layer=hoge"| |2020|[[レイヤ操作|@image]] pos=tappoint 直近でタップした位置に表示します| |2020/02/18|var _SAVE_INDEX_MENUON=-999999;\\ メニュー表示時に自動的にセーブする。\\ (スクリプトからメニュー表示時の場所にロードできる)| |2020/02/17|[[システム#s (停止処理)|@s]] v2single=true\\ 選択肢タップ制御(Android版では当該属性は無視される)\\ true:一回目タップで選択確定, false : 2回タップで選択確定(初期値)| |2020/01/30|[[システム#menuon (サブメニューを表示)|@menuon、@menuoff]] \\ サブメニュー対応タイトルでゲーム中、表示のオンオフができます| |2020|[[bgm_se#fadese (効果音のフェード)|fadese]] fadeoutse実装 \\ パラメータはfadebgm,fadeoutbgmと同じ\\ ※なのでBuf=0をBGMとして使えば、BGMスロットと組み合わせてクロスフェードができるようになった。| |2020|[[システム#nop|@nop]] nopタグ追加 内容:何もしない\\ @debug ゲーム画面左上のラベルをタップすると直前のラベル(自動ラベル含む)まで戻る。(最大10個ほど前) | |2020/01/16|[[move機能#書式|move]],[[move#move2 (複数レイヤの同時移動設定)|move2]]のdelay属性が使用できるようになりました| |2020|[[変数操作#prompt (文字列入力機能)|@prompt]] 文字列入力機能 | |2020/01/08|[[システム#s (停止処理)|@s]] align=center 選択肢を中央揃えします| |2019/12/25|title.ini デバッグメニュ 34| |2019/12/16|[[トランジション#trans (レイヤのトランジション)|@trans]] time= transのtimeが正常に計測されるようになりました| |2019/12/02|ボリューム調整が可能になりました| |2019/11/28|[[動画#playvideob (ビデオの再生)|@playvideob]]、[[動画#wvb (ビデオ再生の終了待ち)|@wvb]]| |2019/11/20|[[ジャンプ/リンク#link|@link]] storage=sceneList限定でシーン一覧へ移動| |2019/11/19|wn1=off\\ コンバート時にURLのパラメータに追加すると半角文字が行頭のときに表示されるエラーが非表示にできます。\\ Tips:セリフ行頭が半角文字が多い場合に使用"| |2019/11/11|当マニュアル運用開始|
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· 最終更新: 2023/07/31 13:56 by
advmanager
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